2010/05/26
◆4月26日(月)発売 月刊WILL 山田宏・櫻井よしこ対談 「『志民』の力でよい国つくろう」 詳細
◆5月13日(木)発売 第3の道 日本人が豊かに暮らせるための答え 山田宏著 詳細
◆5月17日(月)発売 日本の議-この国を変えるための提言- 山田宏・弘兼憲史著 詳細
◆5月18日(木)発売 撃論ムック 山田党首インタビュー「混迷する政治をどう考えるか」詳細
◆毎週木曜日 20:00~20:30 CSテレビ(スカパー216ch)日本創新党アワー 詳細
◆6月18日(金) 発行 経営者漁火会 漁火新聞 山田党首の対談が掲載されました 詳細
◆7月6日(火)発売 扶桑社 「ニッポン創新!”余命3年”の日本をいかに救うか」 山田宏・中田宏・齊藤弘共著 詳細
◆8月10日(火)発売 Voice 山田宏・櫻井よしこ対談 「いまこそ新・保守合同のときだ」 詳細
2010/05/07
「日本創新党」結党記者会見に於ける
上甲 晃「よい国つくろう!日本志民会議」志民運動本部長コメント
「よい国つくろう!日本志民会議」を代表して、新党結成の発表をさせていただきます。既に私どもが新党を結成することにつきましては、「山田、中田両氏が新党結成」とか、「首長新党」といった形で報道されておりますが、残念ながら、新党設立の基本となる、私どもの思いは、取り上げられていません。
新党設立の最大の動機は、国民の政治の現状に対する怒りと危機感にあります。「日本の政治をこのまま、手をこまねいて放っておくわけにはいかない」という、国民の切実な思いから始まっているのです。今、心ある国民は、「この政治が続けば、日本は、早晩、行き詰る」と思っています。
私たちは、日本の危機を見て見ぬふりをするのではなく、立ち上がる決心をしたのです。「もはや、我慢の限界。政治家だけに政治を任せておれない」。そんな止むに止まれぬ思いから、立ち上がりました。
私たちは、日本の政治がどんどん悪くなる責任の一端は、政治の主人公とも言うべき有権者にあると考えています。「この有権者にして、この政治家あり」です。しからば、政治を正すには、有権者が自ら変わるしかないと考え、“志を持って、日本の政治を変革する”ことを決断しました。
志ある国民を、私たちは、『志民』と呼ぶことにしました。『志民』とは、どんな人を指して言うのか。『志民三心』、すなわち、志民とは、三つの心を持った人のことであります。
まず、“自立の心”、次に、“和の心”、そして三つ目は、“公の心”です。
とかく、昨今、有権者は、依存の心、諍いの心、私利私欲の心で、政治家を振り回していることも否めない事実であります。「何とかしてよ、勝ち組・負け組、自分さえよければいい」。有権者がそんな意識を持つ限り、日本の政治は、絶対に力強くなりません。「“志の高い日本”は、志の高い国民の手によってのみつくることができる」と信じて、立ち上がります。
報道関係の方にひとつお願いがあります。政局の流れだけを見ていたのでは、私たちの活動の意義はご理解いただけないと思います。どうぞ、歴史の中で、私たちの活動を評価して、ご理解ご協力をお願いします。
2010/04/23
来る4月25日(日)午後4時から、日本創新党と共に日本再生に取り組む全国の地方自治体議員による決意表明の記者会見が開かれます。
この記者会見の模様は、結党会見と同様に Ustream (ユーストリーム)で生中継します。
当日、http://ustre.am/g67L でご覧ください。
2010/02/26
ここに掲載する講演やイベントは、基本的に誰でも参加できるものです。参加希望の方は「詳細」の文字をクリックして、主催者にお問い合わせください。
種 類 日 程 名 前 場所/媒体 タイトル
書 籍 発売中 山田宏 月刊WILL 保守再建は「杉並改革」から 詳細
書 籍 発売中 山田宏 正論4月号 地方から国政の暴走機関車を止める 詳細
書 籍 4月10日(土) 山田宏、中田宏、斉藤弘 文藝春秋5月号 詳細
講 演 4月17日(土) 山田宏 千葉県鎌ヶ谷市 地域主権型道州制シンポジウム 詳細